|
■ 2008.6.25 山陽新聞で「赤い旨・辛うどん」が紹介されました。
平成20年6月25日付の 山陽新聞の地方経済面で、赤い旨・辛うどんが紹介されました。
■ 2008.6.12 日経流通新聞で「赤い旨・辛うどん」が紹介されました。
平成20年6月11日付の日経流通新聞で、赤い旨・辛うどんが紹介されました。
新聞紙上では、真っ赤な色調が冴えていました^^;;。色々なお問合せをありがとうございます。mail・電話・ファックスいずれでも大丈夫ですので、ご遠慮なくお問合せください。
■ 2008.6.25 【お中元 〜早得セール 15%引き〜】は、終了致しました。
ご利用を誠にありがとうございました。
■ 2008.4.25 【赤い旨・辛うどん】のメニューをアップ!
全国の皆様からご注文を頂き、誠にありがとうございます。
赤い旨・辛うどんのいろいろな食べ方メニューをアップしました。この画面の左にサラダうどんと、カレーカルボナーラ。最高に美味しいです!!”辛味”は、いろいろな味覚と合いますし、美味しさの複合感が出るものなんですね。
業務用のお好み焼き店様とか、居酒屋店様にもご採用頂いており、いろいろな食べ方が今後も出てきそうで、楽しみです。
赤い旨・辛うどんのご注文はこちらから。
■ 2008.3.26 【赤い旨・辛うどん】
3月26日(水)のなるみさんと陣内智則さん司会の「なるトモ!」(読売TV)で赤い旨・辛うどんが紹介されました。
「辛さが旨さに変わる!!色も味も刺激的なうどん」として評価して頂いたようです。
友近さんの「うまっ近 グルメーコーナー」
で、「四国物産展」のコントと(笑)、品当てクイズをまじえて紹介されました。辛玉(からたま)を食べた陣内さん、「うまい!」の第一声。なるみさんからは「さぬきうどんのコシに丁度合う様に辛さを上手く調整してますね!」との言葉。ありがとうございます。
ご注文はこちらから。
■ 2008.2.15 【赤い旨・辛うどん】 いよいよ、ネットで販売開始です。
唐辛子をバランス良く配合した、「辛さ!」と「旨味!!」の全く新しい美味しさの”色 鮮やか!”な赤いさぬきうどんです。
毎日新聞(西日本地域)で紹介されました。単に「辛い」だけではありません。讃岐製法にこだわりながら、麺の3つの温度帯「冷:ざる、ぶっかけ」「温:かけ」「煮込み:鍋もの」それぞれに美味しい!特徴のある食感に仕上げました。
適度な麺の弾力と粘りの食感によって、辛さが旨味に変わる食味は深い味わいです。うどん店業務用のサイドメニュー、和食・割烹の鍋メニュー、居酒屋の特別メニューにも最適です。
日経レストラン(2008年2月号)でも紹介して頂きました。
お奨めメニューは、手軽な辛玉(カラたま)うどん!! 讃岐で人気の「釜玉」の辛いバージョンです! うどんの特徴や”美味し!メニュー”など詳しくはこちらから、どうぞ。
お買い上げは、上記「商品のご案内」バナーか、お買い物バナーからお入りください。
■ 2007.11.17 蔵吉うどんの美味しさが一層引き立つメニューをどんどんアップしています。
蔵吉うどんの特徴は、”もちもち感”と弾力の強さ。硬いだけでなく、ただ柔らかいだけでもない讃岐独特の豊かな弾力(コシ感)が特徴。それは、時間をかけて作り上げる讃岐製法と共に、打ち立ての生うどんだからこその味わいでもあります。
その特徴を活かすメニューをどんどんアップ!!本場仕込みの讃岐うどんメニューをどうぞ。
メニューはこちらから。
■ 2007.8.17 日本経済新聞 経済面で三穀うどんが紹介されました。
日経新聞の経済面で「三穀うどん ネット販売 〜高い栄養素〜」というタイトルで紹介されました。
この麺は 、3つの麦を石臼で挽いた後、うどんを打ちます。受注頂いてから作り、皆様に打ちたての美味しさをお届け致します。
ご購入はこちらから。
■ 2007.7.15 カンボジアへの旅 〜東南アジアの食を訪ねて〜を追加しました。
東南アジアの「食生活」とは? 東南アジアの麺の食感と味は? アジア経済の急成長時代と言われる近頃、庶民の生活の実際はどのような状況なのか?
「サイケデリシャスなうどんブログ」をご覧ください。
■ 2007.5.3 サイケデリックな音楽について情報を追加しました。
まだ讃岐うどんが、ごく日常の郷土食として静かな時の流れの中にあった頃(1960年代後半) ^^;; の世界のムーブメントと音楽とは? そして、1970年 讃岐うどんに火をつけたものとは??
「サイケデリシャスなうどんブログ」をご覧ください。
■ 2007.4.30 富士吉田市の吉田うどんを訪ねてきました。
富士山麓のうどん食文化を訪ねて.....吉田うどん探訪記。
「サイケデリシャスなうどんブログ」をご覧ください。
■ 2007.4.20 19:00〜19:54 OHK岡山放送「ニョッキン7」で紹介されます。(高松市丸亀町商店街 亀井戸水神市場にて収録)
リポーターの魚住咲恵さんと話しはじめて、「どこかで見たことある人?」と思って隣のゲストの方をよく見るとやや!!やっ!やぁっ!
あの「さとう珠緒」さんでした ^^;;;
関連会社の吉原食糧が開発した、こだわりの「さぬきの夢2000」石臼挽き小麦粉や、その粉で手作りした「ハーブの香りのスペイン菓子:ポルポローネ」 「蔵吉うどん」が紹介されます。
■ 2007.3.10 いよいよ 「讃岐 三穀うどん」がネット販売の開始です。
「〜讃岐の”麦”の味わい〜 三穀うどん」がいよいよ、ネット販売開始です。
三穀うどんは、なんと!!3つの麦を合わせた味わい深い讃岐のうどん。
醤油やだしがなくても良いほどのうどんの“旨み”と、“独特の弾力”は、うどん通の方にきっと満足して頂けると思います!!
「サイケデリシャスなうどんブログ」をご覧ください。
■ 2007.1.14 「FM香川(78.6MHz)「こけ枝・はやしの課外授業」にゲスト出演
FM香川(78.6MHz)「こけ枝・はやしの課外授業」にゲスト出演させて頂きました。楽しかったぁぁ ^。^;;
「サイケデリシャスなうどんブログ」をご覧ください。
■ 2007.1.1 「新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
■ 2006.11.25 「三穀うどん」を発売開始。
香川県高松市丸亀町ショッピング街にオープンした、こだわりの食品のみを扱う「亀井戸水神市場」で販売中。
三穀うどんは以下の3つの麦を配合して作る、まさにこだわりの逸品です。
(1)香川県産はだか麦(石臼挽き)
(2)九州産の大麦(石臼挽き)
(3)香川県産小麦「さぬきの夢2000」とオーストラリア産小麦
3つの麦で作る「麦の味わい」と「健康志向」の讃岐うどん。大好評発売中です。
■ 2006.5.8
「カジュアルに、お手軽に、ご家庭で至福のうどんを」というコンセプトの「絹の琴線」発売開始。
■ 2005.10
経営情報誌「月刊 ベンチャーリンク」で蔵吉うどんを紹介して頂きました。
■ 2005.9
極上讃岐うどん 蔵吉サイトをオープン致しました。
|